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		<title>タイ王国　あれこれ情報</title>
		<link>http://www.adc-thailand.com/</link>
		<description>タイランド旅行に役立つ、いろんな情報を書いています。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Fri, 9 Apr 2010 14:48:49 +0900</lastBuildDate>
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			<title>タイ料理</title>
			<link>http://www.adc-thailand.com/entry4.html</link>
			<description><![CDATA[
タイ料理の定番と言えばトムヤムクンやグリーンカレーが一番に浮かびます。辛さの中に、爽やかな酸っぱさが有り、日本でもすっかり定着した定番の料理。一度は本場タイで！と、タイを訪れる日本人（特に女性）が多いようですね。タイの人々は食生活に重きを置き、毎日違う料理を食べても食べ尽くせない程のバリエーションを持ち合わせています。タイはずらりと並ぶ屋台通りも有名ですし何より一品一品の料金が安いので、地元の方に混じって、色んな所で色んな料理を試してみてください。作る人によって少しずつ味が違うので楽しいですよ。さて、タイの料理ですが、辛い！と思っている人は多いのでは無いでしょうか？確かにタイ料理、辛い料理は辛いんですが、タイ人の方でも辛いのが苦手な方が居るんです。ご存知でした？タイの定番料理はもう既に日本にも入ってますので省略しますが、認知度の低いカイ・ヤッサイや、カオ・オップ・サッパロ。こちら２品もタイでは定番の料理です。カイ・ヤッサイは、日本で言うとオムレツ、日本同様のトマトケチャップ味ですし、カオ・オップ・サッパロはパイナップル入りの日本で言うと焼き飯で、器にはパイナップルをくり貫いた物が使われます。見た感じが南国風ですし特に女性や子供に喜ばれるそうです。味は甘酸っぱいそうですっかり嵌る日本人が多いんだとか。盛り付けや使用される香辛料が如何にもタイ風ですから、心にも健康にも効きそうですし、日本に帰ってから自宅で作る料理の目先も変わりそうです。「タイの台所」と言うインスタント食品も色々出回っていますので、自宅でも簡単に味わう事が出来ます。
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			<pubDate>Fri, 9 Apr 2010 14:46:50 +0900</pubDate>
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			<title>タイ語</title>
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			<description><![CDATA[
タイには日本からもたくさんの観光客が訪れます。現地の人々の気性も、日本人にはしっくりきますし、同じ仏教国としてもタイには親しみも感じるのではないでしょうか。タイへ旅行に行った時に、知っておいたら便利な単語も有りますので、お買い物の時、お食事の時、タイの人々とのコミュニケーションに役立てて欲しいと思います。タイ語は文法が簡単なので簡単な単語を並べるだけでニュアンスは伝わるそうです。発音や声調はこの際無視して、まずは言葉を発してみましょう。何はともあれ挨拶からチャレンジ。朝も昼も夜も「サワッッディー・カー（女性版）」「サワッディー・カップ（男性版）」、挨拶24時間通してこれひとつでOK。語尾に男女差が有りますが、カーとカップ、タイ語の基本です。覚えておくと便利ですよ。タイは旅行者が多い国ですので、現地のタイ人から「あなたは何人？」と、度々質問されるそうです。返答は「コン・イーブン（日本人）」女性なら語尾にカー、男性ならカップです。ありがとうは「コーックン」ごめんなさいは「コートーッ」語尾は男女差の語尾、カーとカップですよ。タイ語はあの文字を見ると腰が引けてしまいますが、カタカナ感覚で話せる言葉ですので、日本人の特徴でもある「奥ゆかしさ」を脱ぎ去り、タイを含め、外国では堂々と振舞ってみたいですね。
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			<pubDate>Fri, 9 Apr 2010 14:45:42 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>タイ航空</title>
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			<description><![CDATA[
タイ航空はアジア系航空会社内ではなかなか評判が良いそうですね。英語圏でのフライトはキャビンアテンダントとのコミュニケーションが、全て英語になってしまうそうなので、英語の苦手な方は、簡単な単語は覚えておくか、旅行用の英語辞書を、持参しましょう。タイ航空は、タイらしい衣装の、キャビンアテンダントが揃い、飛行機に乗った途端、異国情緒を感じる事が出来ます。路線によっては、小さい花束のプレゼントも有る様ですし、欧米系のツンとした接客より、タイ航空の接客は味わいが有ると申しましょうか、なかなか粋な計らいで感動します。日本発の飛行機には日本人のキャビンアテンダントも添乗していて、安心感が有ります。機内の香りだと思いますが、インセンスでしょうか？良い塩梅に香っていて心地良かったです。機内食はタイ風の物になりますが、日本人の口には合いそうです。野菜たっぷりでヘルシー傾向です。裏技としてタイ航空を利用する方は、是非ANAマイル会員になっておきましょう。同じスターアライアンスですので、タイ航空の利用はマイルが貯まります。タイ航空は会社の方針なのか、お国柄なのか、接客態度に好感が持てると思います。
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			<pubDate>Fri, 9 Apr 2010 14:44:09 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>タイ旅行</title>
			<link>http://www.adc-thailand.com/entry1.html</link>
			<description><![CDATA[
タイへ旅行される方は、気を留めて置いて欲しい事があります。タイの人々の殆どが、敬虔な仏教徒ですので、宗教上のマナーは守って差し上げましょう。タイへ入らばタイに倣う、旅行者の最低限のエチケットです。タイは寺院が有名ですが、タイの寺院へお邪魔する際には、ダメージジーンズや、ノースリーブ、ショートパンツ、ミニスカートなど、日本では当たり前の格好が忌み嫌われます（肌露出）。またカップルが肩を組んだり手を繋いだり、いちゃいちゃするのも、良くありません。旅行者の多い寺院では有料になりますが、肌を隠す布のレンタルもあります。肌露出の多い旅行者は基本入場出来ませんので覚えていて下さい。あと、タイの旅行先で、お坊さんを出会う事もあるでしょうが、女性はお坊さんに触ってはいけませんので、気楽に声を掛けるとか、一緒に写真に納まってもらう事はなるべくなら避けましょう。また、タイの人は王室に尊敬の念を抱いていますので、王室の話題は避けたほうが無難でしょう。あと、タイ人は頭を触られるのを嫌いますし、頭を触る事は失礼に当たるので気を付けてください。足裏は不浄とされ、人に足裏を見せない事と、寺院では仏様に足裏を向けて座ってはいけません。タイ人は、頭は聖霊が宿る場所、足裏は不浄と定着していますので旅行者として、無礼が無い様に配慮しましょう。
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			<pubDate>Fri, 9 Apr 2010 14:43:28 +0900</pubDate>
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