
マスターピース・グループ (タイランド) 株式会社 (MPGタイランド)は、タイ王国政府投資委員会事務局(BOI)より、投資奨励恩典を取得し、100名を超える日本人コミュニケータによる日本語 コールセンター (コンタクトセンター)や、各種日本語業務のビジネス・プロセス・アウトソーシング(BPO) サービスをタイ王国の首都バンコク都においてご提供しています。
| 社 名 |
| 正式名称 |
: |
บริษัท มาสเตอร์พีซ กรุ๊ป (ประเทศไทย) จำกัด |
| 英語名称 |
: |
Masterpiece Group (Thailand) Co., Ltd. |
| 日本語名称 |
: |
マスターピース・グループ (タイランド) 株式会社 |
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通称MPGタイランド |
(旧社名:アジア・ダイナミック・コミュニケーションズ株式会社) |
| 所在地 |
20th Fl., CAT Telecom Tower, 72 Charoen Krung Road, Bangrak, Bangrak, Bangkok 10500 Thailand
Tel.0-2639-7880 Fax.0-2639-7881
E-mail:info@m-piece.co.th
《Google マップ》
高架鉄道BTSサパーン・タクシン駅からチャルーンクルン通りを北上、徒歩約15分
地下鉄MRTフアラムポーン駅からチャルーンクルン通りを南下、徒歩約15分
中央郵便局敷地内、チャオプラヤー川沿い
タクシーでお越しの際は「プライサニー・グラン・ティー・バーンラック(バーンラックの中央郵便局)」と告げてください。
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| 設立日 |
2003年8月6日 アジア・ダイナミック・コミュニケーションズ株式会社として設立
2007年10月19日 社名変更 |
| 資本金 |
21,000,000バーツ |
| 主要株主 |
マスターピース・グループ株式会社(東京都港区)、他日本資本100% |
| BOI認可席数 |
100席 |
| 取引銀行 |
三菱東京UFJ銀行バンコック支店
みずほコーポレート銀行バンコク支店
カシコン銀行(泰华农民银行)スラウォン支店 |
| 役員 |
代表取締役: 中島樹里 ※マスターピース・グループ株式会社 取締役
取締役: 佐藤大輔
取締役: 汪遠 ※マスターピース・グループ株式会社 常務取締役
取締役: 李宝民 ※95Teleweb CEO
取締役: 澤井祥二 ※マスターピース・グループ株式会社 取締役
取締役: 石井満 |
| 事業内容 |
1.日本語コンタクトセンター
2.日本語BPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)
3.日本語インフォメーションサービス |
| 許認可等 |
BOI(タイ王国政府投資委員会事務局) |
投資奨励恩典 1533/2546
Activity Code 7.22
(Business Process Outsourcing) |
タイ国政府観光庁 |
コールセンター1672情報提供許可
กก5201/3893 |
タイホテル協会 |
会員番号00266 |
タイ商務省 |
e-Commerce登録番号0108414830608 |
タイ ロングステイ マネージメント |
公認代理店番号 002/06 |
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| 採用案内 |
弊社では、随時採用を行っております。
タイでの就職をお考えの方、すでにタイで就労されている方で転職をお考えの方は、お気軽にご登録ください。採用が発生した時点でご連絡差し上げます。
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「経営理念」
マスターピース・グループは、経営の合理化が為される価値あるアウトソーシングサービスを提供し続けます。
「社是」
お客様の価値と相互利益の追求
全員成功主義
自己実現と社会貢献
「行動指針」
1.黒子に徹する
私たちのアウトソーシングサービスの全てはお客様のために為され、結果として導かれる問題解決や収益性の向上等は全てお客様が享受し、この成果をお客様から評価される存在に徹する。
2.創造的商人
私たちは身の回りから社会全体にまでアンテナを張り巡らせ、そこにある「不足感」に気付き問題を提起し、その問題を解決する一連の改善行動を通して、今まで以上に機能をアップさせた「進化型価値創造」と今まで世の中になかった「革新型価値創造」の二つの価値創造をやめてはならない。
3.グローカルな組織と事業展開
「グローカル」とは、グローバル(国際性)とローカル(地域性)とを合体した言葉。このコンセプトを持つ国籍、宗教、性別等の平等が常に約束された組織によってボーダーレスな事業展開に挑戦し、特にアジア各国の地域社会に貢献出来る国際社会に通用する集団を目指す。
4.お互いを尊重しあう企業倫理観
日々の行動の総計が私たちの人格を作り上げ、日々の行動は私たち全員の「やる気」と「知識」と「スキル」で成り立っていることを肝に銘じ、皆がイキイキとやりがいを感じられる風通しの良い企業風土を築き上げることを全員の責務とする。
5.共存共栄による真の成功
私たちは、常に当事者意識と思いやりをもってお客様、株主、お取引先を中心とするステークホルダーと共存共栄する関係を築き上げ、私たちの努力と関わる全ての方の努力を引き合わせて、最大の結果を導き、真の成功を目指す。
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